最高の乳酸菌を手軽に
H&J社独自のHJ1乳酸菌を配合。噛む乳酸菌!
必要な乳酸菌の量と種類
1日約1600億個以上(小型犬・成猫の場合) 「人には、人由来の乳酸菌…」「犬には、犬由来の乳酸菌…」
同じ種類の乳酸菌が良いという説がありますが、肉食動物は草食動物を食べることで上質な乳酸菌を摂取していました。
そもそも人が人を食べないですし、犬が犬を食べないので、同じ種類の乳酸菌が健康に良いというのは確証には繋がりません。
乳酸菌は生きている菌が良いの?死んでいる菌が良いの?
安全性と必要量を考えると、死んでいる菌が良いとも言われます。まず生きている菌は変化する可能性があるので、安全性が懸念されています。
そして、生きている状態では多くの乳酸菌を摂取できないので、死菌の方が高い評価を得るケースも増えています。
最高のコストパフォーマンス
乳酸菌は小さければ小さい方が効果的。HJ1乳酸菌は、乳酸菌同士がくっつかない性質を持っています。
「HJ1」は、乳酸菌同士がくっつかず、一般的な乳酸菌に比べて吸収される乳酸菌の量が非常に多いです。
そのためHJ1は一般的な乳酸菌の約1/3~1/5でOK!
特別な培養方法で強い菌のまま製品化
乳酸菌を培養するには時間がかかるため、一般的には「中和培養」という方法で効率よく培養し製品化していきます。しかし、この培養方法だと強い菌は生まれず弱い菌ばかりが増え、強い菌体とは異なる弱い乳酸菌の製品となっているのです。
強い乳酸菌を培養することのできる培養方法で「HJ1」は培養されています。
活性化テストにこだわる理由
生きているものは変化します。生きている菌の製品でも死んでいる菌の製品でも、製品化の前には徹底した品質検査をすることが重要。通常、省かれる事の多い活性化テストを出荷単位で実施しております。
製造工場がGMP基準
GMPとは、原料の入庫から製造、出荷にいたるまで全ての過程において、製品が安全に作られ、一定の品質が保たれるように定められた規則とシステムのことを表します。
乳酸菌以外でも最高の成分
選び抜かれた最高の成分。ケストース・エリスリトール・イヌリン(菊芋95%)・ビタミンC
給与量の目安(1日)
小型犬:約1/3包
中型犬:約1/2包
大型犬:約1包
小型猫:微量
大型猫:約1/3包
おすすめの与え方
食事や歯磨きの後に直接舐めさせて与えてあげてください。
もしくは、微量の水と混ぜ合わせ歯茎に塗り込むようにして与えてあげてください。
こんな方におすすめです。
・質の良い乳酸菌を手軽の与えたい
・お腹の調子が気になる方
・免疫力を維持したい方
原材料名 ケストース、エリスリトール、乳酸菌(加熱菌体・デキストリン)、イヌリン(菊芋由来)、ビタミンC
栄養成分 粗たん白質:3.3%以上粗脂肪:0.2%以上粗繊維:0%以下粗灰分:0.6%以下水分:10%以下
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¥7,666価格
消費税込み |
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